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08 19
2016

その他の情報

迎え火・送り火

こんにちは、若林です。
どんどん日差しが厳しくなりますが夏バテなどされていませんか?

お盆にお参りに来られる方々の中には、お子様と一緒に真っ黒に日焼けした顔で
手を合わせている方もいらっしゃいました。

さて、お盆も終わりましたね。
お盆はご先祖様が浄土から地上に戻ってくるといわれています。
8月12日夕方に、玄関で松明(タイマツ)を焚き、ご先祖をお迎えするのが「迎え火」、
15日夕方または16日明け方に松明(タイマツ)を焚き、ご先祖様を再び浄土へと送り出すのが「送り火」です。

万松寺でも12日に迎え火、15日に送り火を行いました。
お盆の期間に、ご先祖様を納骨堂にお迎えして供養したいという多くの方々がご参列されました。




お盆が過ぎ、来月はお彼岸を迎えることになりますね。
この機会に供養について話される機会も増えるかと思います、
納骨堂のご見学や供養のご相談など、お気軽にお問い合わせください。
スッタフ一同お待ちしております。

フリーダイヤル 0120-157-594







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瑞雲閣スタッフ

Author:瑞雲閣スタッフ
名古屋大須の万松寺。
その本堂4階にある屋内納骨堂が瑞雲閣です。

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